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幸せになる知恵

あることがきっかけで思い出させてもらった本。
タイトルは「人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ」(ロバート・フルガム著)。
かつてベストセラーとなった本だ。

私はこれを結婚前に彼(コオ)から教えてもらった。

以下、引用。

何でもみんなで分け合うこと。
ずるをしないこと。
人をぶたないこと。
使ったものはかならずもとのところに戻すこと。
ちらかしたら自分で後片付けすること。
人のものに手を出さないこと。
誰かを傷つけたら、「ごめんなさい」と言うこと。
トイレに行ったらちゃんと水を流すこと。
焼きたてクッキーと冷たいミルクは体にいい。
釣り合いの取れた生活をすること。毎日少し勉強し、少し考え、少し絵を描き、歌い、踊り遊び、そして少し働くこと。
毎日かならず昼寝をすること。おもてに出るときは車に気をつけ、手をつないで離れ離れにならないようにすること。
不思議だな、と思う気持ちを大切にすること。

・・・・


人が幸せになるための知恵は幼稚園児でも知っているくらいのシンプルなものだ、ということだ。

それにしても、幼稚園で教わった「すべて」では、
「自分の使命を見つけて、それを全うすること」というふうには教わらなかったなぁ。。

春になるからだろうか、少し難しくなりすぎた頭をリセットして
軽やかに歩き出したい気持ちになっている。

明日から3月。暦が変わる。そして季節が変わる。
by m_alchemia | 2009-02-28 23:02 | 日々の想い

事実とイメージ

今日はお休みをいただいたので、お部屋を1時間レンタルしてフラメンコの自主練習をした。

いつもやるわけではないけれど、
今日は久しぶりに彼(コオ)にビデオのセッティングを手伝ってもらって、フォームの確認。

家に返って録画を眺めていたのだけれど
思っていたよりうまくいっている部分もあり、また思わぬところで形が崩れているなぁと
いうとことがあったり。ため息をつきつつも、まあ勉強になったな、と思う。

実際、練習しているときにはきちんと鏡を見ながら踊っているのだけれど
録画をして客観的に眺めると、これがまったく印象が違う。
いや、こんな風に踊ったつもりはなかったんだけどなぁ。。

以前ウォン・ウィン・ツァンのピアノ譜を買ったときにその解説に彼が書いていたのは
「ある程度練習したら、必ず録音をして聴いてみることが大事です」
録音をして聴くことで、自己陶酔から抜けられて、他人が聴いて心地よい演奏ができる
ようになりますというようなことだった。

自分を映した姿を見るのは最初のうちは本当にいい気持ちではないのだけれど、
いったん見慣れてしまうと、いろんな発見がある。

日常でもきっと自分がイメージしているものと
他人に与えている印象というのはとても大きく違っているに違いない。

死んだ後に自分の生きた人生を録画された画面のようにすべてを見せられるというが
いったいどんなものになっているのだろう・・・

今はもう一度生まれてきたいとは望んでないけれども
その一部始終をみさせられたら、もう一度やりなおしてみたくなるかもしれないなぁ。
たぶん、そう感じて、今私はこの地上にいるのだろう。

フラメンコの踊りは課題がいっぱいだ。
でもそれが明らかになったことで、またさらに楽しみがふえたも事実である。(^^)
by m_alchemia | 2009-02-27 23:32 | 日々の想い

中学生が思うこと

桂が新聞の記事に腹を立てている。

昨日の産経新聞にあった記事で・・・日本の中高生「疲れている」 という見出し。

「日本の中高生が学校や自宅、塾で一日に勉強する時間は平均8時間。これに対し、中国では約14時間、韓国は約10時間と大きな差がでた。・・・同研究所では中韓と比べて、勉強もしていないのに弱音をはいている現在の子供たちの姿がはっきりとみえた。甘えの気持ちが強いのではないか、と分析している。」

人一倍プライドが高い彼が、この記事で自分を批難されたように
感じて感情的になるのはさておき、
この記事に関してどんなことに一番腹が立つ?と聞いてみた。

「だってさ、こんな記事書いて中学生が勉強するようになると思う?全然逆効果でしょ。それにさぁ、疲れているのは先生のつまらない言葉や学校の規則についてで、別に勉強のせいじゃないし。」

話していても、怒りはちっともおさまらないらしい。
けれど、私も同感だったのは、これら新聞の記事の意図が全くみえないことだ。
なんのためにこのアンケートがあって、どういう意図があってこれが記事になっているのか。

「となりの家の〇〇くんはすごい勉強しているらしいじゃない。あなたはどうなのよ。甘えているんじゃないわよ」といわれて、がむしゃらに勉強する奴なんていない、本当に日本の子供に勉強をさせたいのなら、こんな記事を書くべきじゃない。いったい、中高生をどうしたいと思っているのか分からない。というのは桂の論理なのだが、その点では本当にその通りだと思った。

このことに限らず、日常にはその意図が明確ではないままに情報が一人歩きすることが頻繁にある。不景気に関するニュースもしかり、だからどうしていこうという部分が全く見えないままにただ不安と不満だけが膨らんでいく。

それは自分の一つ一つの行動についても全く同じことが言える。
今、自分がやろうとしていることの「意図」は何なのか。
「何のために」という意図が明確にされていると、ものごとの優先順位と、
エネルギーのかけ方の程度が明確になる。

ちなみに同じ記事にあったアンケートで「自分はダメな人間だと思う」と答えた日本人の中学生が50%となっていたことに関しても、私は桂に聞いてみた。

「うん、僕もそう思うよ。だって、そうでしょ。今の段階で完璧だったらこれから大人になるのにどうするの?」

はぁ。。。「まだまだ未熟、だから今の自分はダメなんだ。これからもっと成長していかなきゃ、普通そう思うんじゃないの?」と、桂はいう。これはいかにも、彼らしい個性が反映された意見なのだが、アンケートの意図をどうとるか。それもお国柄と時代、なのだろうか。
まあ、いずれにしてもいつの時代も問題なのは子供ではなくて、大人の方だと私は思っているのだが。
by m_alchemia | 2009-02-26 23:14 | 日々の想い

コンビネーション・レシピ

フラワーエッセンスクラス中級のレポートをいただいている分をすべてUPいたしました。
現在半分ほどですが、どのレポートも充実したものばかりで
書いてくださった皆様に心から感謝いたしますと共に、私だけが読むのはもったいないので、
是非他の皆さまにも読んでいただきたいと思っております。

中級のレポートにはクラスの感想の他に
皆さまのご協力で、ご自分が体験した中からのコンビネーションを提案していただいております。

と、申しますのも
日本人がFESのフラワーエッセンスを使った場合の臨床例の数がまだまだ少ないことと
種類が多い(103本+レンジ・オブ・ライトが48本)こともあって、何のエッセンスから使っていいかわからないという声をよく耳にするからです。

レポートより、ご紹介いただきましたコンビネーションの一例を以下にあげてみます。

・頭痛に対して・・マグワート

・第3チャクラのテーマに・・・ラーチ・ミムラス・ロックローズ・カモミール・ヤロー・
                  ゴールデンヤロー・コーン

・仕事と家庭(育児)の両立に悩む人に・・・タイガーリリー・ハイビスカス・クインス

・湿疹(かゆみ)・・・インパチエンス・クラブアップル

・失恋から立ち直る最強エッセンス(!)・・・ブリーディングハート・スターオブベツレヘム・
                           ハニーサックル

・引っ込み思案な女性に・・・ピンクモンキーフラワー・ボラージュ・
                 ブリーディングハート

   ・・・etc.

これらのほとんどはクラスの中でご自身が試され、実感し、クラスの中でもシェアされてきたものです。心だけでなく、体調面の回復をされた方がとても多かったのが今回の中級クラスの印象でした。

これらのコンビネーションたちが同じような状態にある方の大きなサポートとなりますことを
心から願っております。
by m_alchemia | 2009-02-25 22:54 | 日々の想い

マンマ・ミーア!

*4月開講のマルセイユタロット基礎クラスですが、 ご要望をいただきまして、
金曜日クラスを増設いたしました。
 
3名以上お集まりいただいた場合に開講をいたします。 日程をUPいたしましたので、どうぞご検討くださいませ。(基礎クラスの再受講の場合は半額となります。)

・ ・ ・ ・

今日は映画「マンマ・ミーア」を彼(コオ)と観に行った。
映画をDVDで観るということは、特に私はほとんどなく、
年に数回だけれども映画は必ず映画館でみる。

「マンマ・ミーア」はすごく分かりやすいストーリー展開のミュージカルを
映画に仕立てたものなのだけれども、こんな風に楽しい気持ちになったのは久しぶりだ。

メリル・ストリープを中心とした中年女性3人のパワーが圧巻で、
歌と踊りとその存在感で、娘たち3人の若さなんて簡単に吹き飛ばしていた。
もう一人の主役の女の子を除けば、登場するのは皆取り立てて美人でもなんでもない(失礼!)のに
観ている間に皆が本当に綺麗で、かっこよく見えてくる。

自分の日常が、いい意味でばかばかしく思えてくるのが
なんとも心地よかった。(^^)

ギリシアの島の風景は最高で、そしてやはりABBAは名曲。

さて、映画を観終わって出てくると、「おくりびと」の行列がすごい!
私たちは世間の空気と全然違うところで、(というかずっとこの日に「マンマ・ミーア」を観ると決めていたので)
映画を堪能してきたが、あらためて前日のアカデミー賞の威力を実感して返ってきた。

もう少し熱が冷めたら今度は「おくりびと」を観に行こうかなぁ。
by m_alchemia | 2009-02-24 19:58 | 日々の想い

年輪

昨日の私が書いたブログの記事を夫が読んで、ごめん・・と謝ってくれる。

ふむふむ。(^^)

が、「だけどさぁ、その今月の3回っていうのが、すでに思い出せないんだよね」

「・・・・」(^^;)

まあ、17年もやってきた夫婦なんていうものは、こんなものだ。

それに私にしてみれば、妻や子供の細かいことをいちいち覚えていて気をつかって
くれるよりも一心に仕事に向かっていてくれたり、自分の人生を自分で考えていて
くれる方がよほどありがたく、そしてたま~に思いついたように私の機嫌でもとって
くれたりしたらこれはもう、申し分ない。

夫婦というのはそのくらいの多少いびつな感じがあった方が味があっていいと
どこかで思っている。

話は変わるが、この間ドライヤーをかけていたら、10本くらいの白髪を一度に見つけた。
1本くらいは今までも見つけてきたけれど、
こんなに一度に出会ったのは初めてだった。
白髪って突然出てくるものなのね~。ビックリ。。

夫と二人で年をとっていって、私もいろいろなことを忘れていったら
二人の会話はかなりこっけいなことになるんだろうなぁ。。。などと、考えてみる。

それもまた味があってよし、と思えるような歳の重ね方を二人でできたらいいな、と
思っている。


*この2月は雨が多く、今日は久しぶりに冷え込んだ感じがしました。
 皆さま、どうぞ体調を崩されませんように。
by m_alchemia | 2009-02-23 22:17 | 日々の想い

幻想を乗り越える

素直でいることを考えていると
自分の感情に対してもどんどん素直になる。

今月、私は彼(コオ)とのやりとりに関して少なからずショックを受けるという体験をした。
その原因は結婚当初から全く変わっておらず、
彼が私とした、一緒に出かけようという約束をすっかり忘れてしまうということにある。

今月はそれが3回も立て続けに起こったことで
なんだか、もうすっかり嫌気がさしてしまった。
もちろん彼にではなく、彼と外出をするということに関してだが。。。

たぶん彼の方にしてみれば、私を喜ばせたくて
〇〇には一緒に行こうといってくれるのだけれども、
いつのまにかそこには仕事の予定が入ってしまったり、
途中でやっぱり行く気がしなくなったりして、
(そもそも、この人は一日中仕事のことを考えているか、
なにやら哲学的なことを考えているようなところがあるので)
たいていその前日くらいになると、え?そうだったけ??ということになる。

私は何とかして、彼の人生の深いところに関わりたいと思っているのだけれども
そういうことが起こると、ああ、私ってはたして彼の人生に必要な人間なのだろうか・・と
なんだか恨めしい気持ちになってくる。

そして、今回ようやくその葛藤の原因を理解できた。

「彼のことを私が幸せにできる、というのは幻想なのだ」

夫だけではない。子供のことも、私が関わる人も、私が幸せにしてあげることは
できないのだということ。
力になれないといって、落ち込むのは私がその幻想に捉われているからなのだ。

私は彼を幸せにするために一緒にいるわけではない。
ただ共にある。それだけなのだと。

幻想だ、ということを理解したらショックを受けるかと思ったら意外にそういうことは
なかった。それはタロットの学びが大きく影響している。

何故なら幻想=「月」の次にくるカードは「太陽」だからだ。
葛藤を超えたところには必ず光り輝く世界が待っている。

タロットを学び、それを講師である自分が語り続けることで
私の中には「太陽」を信じられる自分が育ってきていることを実感している。

ずっと超えられなかった厄介な壁を今回こそは、一つ乗り越えられた・・かも。(^^)



*本日もお読みくださいましてありがとうございました。
 4月開講のタロットクラス(木曜10:00~13:00・全12回)はあと1名となっております。
 また金曜日クラス(10:00~13:00)もご要望がありましたため、
 人数が集まるようでしたら開講する予定です。ご希望の方はお問い合わせください。
by m_alchemia | 2009-02-22 23:07 | 日々の想い

素直な自分でいたい・2

素直について考えていると書いたけれど、カウンセラーの東久氏は著書「聞く技術」の中で
素直には「自分に対して素直」と「相手に対して素直」の2種類があるという。

どちらがいいという話ではないが、この2種類を区別しているということは大切だとあった。

例えば中学生の桂が「学校の先生なんて、みんな生徒をバカにしている」というようなことを言ったとする。
私はそうは思っていないので、自分に素直になると「そんなことないと思うよ」となるのだが、相手(桂)に対して素直になると「そうだね」ということになる。彼の世界の中では本当にそう感じられるのだろうから。

実はこれまでもずっと、私は夫(コオ)から
「どうして、僕の話にいちいち『でも』って言うんだ」と責められてきた。
私は十分彼の話を聞いて、理解し、その上で自分の意見を言ってきたつもりなのだけれども、
それはあくまでも私が「自分に素直」なだけであって、「相手に素直」ではなかったのだと思う。

振り返ってみれば私はいつもいつも「自分に」素直なだけの人間ではなかったか。
自分に素直なことはもちろん素敵なことだろうが、相手に素直であることは人が人と関わっていく上でもっとも大切なことのように思う。

私が「本当にことだから」を書いた山元加津子さんという人にみた素直さというのはそういうものであろうし、また佐藤初女さんが人や食べ物に向きあう姿勢に感じた思いもすべて「相手に素直」であろうとすることから生まれてくるように思うのである。


*本日もお読みくださって、本当にありがとうございます。心から感謝しております。
by m_alchemia | 2009-02-21 23:30 | 日々の想い

素直な自分でいたい

今日は下北沢に「四分の一の奇蹟」という映画を見に行きました。

「本当のことだから」という本の著者である山元加津子さんを中心に据えたドキュメンタリー映画です。
山元さんは養護学校の先生をしていらっしゃって、休日には子供たちのことを知らせるために
数多くの講演会をおこない、また執筆をされています。

私はこの山元さんの本を読む中で
ハンディキャップをもつ子供たちのことはもちろんなのですが
この山元さんの素直さに何度も感動しています。

それからずっとハートをオープンにするということや、素直であるということは
どういうことなんだろうと考えつづけています。

本にあった中でとても印象的な部分があります。
ある講演会に行ったときに、高校の先生から質問があったと書かれていました。
障害者の教育に力を入れることもいいけれども、
そのために普通の学校に通っている子供たち・・今後社会を背負っていく彼らの教育に
お金がかけられないという事実をどう思うか、という質問です。

たぶんいろいろなことを感じ、考えたと思うのですが
そのときに著者である山元さんは
「ああ、この先生は私と同じだなぁ」と思ったとありました。

この先生も、私と同じ、自分の生徒を愛しているんだなぁ。。。

この人はいわゆる障害や病気によって社会的に弱い立場にある人やその家族とともにいる。
それゆえに理不尽さ、怒り、悔しさを味わうことも多いだろうと思うのです。
けれども、怒りをぶつける暇とエネルギーがあるのなら
その分、人を愛するということに使うという人なのだと思いました。

徹底的に人を愛する。素直に人を愛する。理解しようとする。
こういう人が世の中にいるんだなぁと思いました。

素直であることは、とても強いことなのだと
教えてもらったように思います。

それを知って、どこか自分の心が泣き疲れたあとのような
虚脱感とすがすがしさがあります。

本と映画を通じてではありますが、出合えたことに心から感謝しています。
by m_alchemia | 2009-02-20 23:31 | 日々の想い

夢をかなえるコツ

このところクラスの中であまり話してこなかったなぁ・・と思うことがありましたので、
書いておきたいと思います。

一つは「すみません」と言わないようにするということについて。
お礼なのであれば「ありがとう」
謝りたいのであれば「ごめんなさい」

「すみません」を「ありがとう」と「ごめんなさい」にふり分けるだけで
人生をかなり主体的に生きられるようになる、と感じております。

もう一つはネガティブな言葉を添えないということ。

「私、カラオケで歌うのが大好きなんです。たいしてうまくはないんですけど・・」

この後半の部分は本来必要なないものです。
けれども、これをつけないと自信過剰と思われたり、実際歌って「たいしたことないじゃない」と
思われるのが恥ずかしいということもあって思わず
自分で評価を下げてしまいたくなるというのが人情です。

でも自分が将来こんなふうになりたいということを言葉にするときは
この部分が力をそいでしまうことになりかねません。
「将来独立して自分のお店が構えられればと思います。まあ本当に才能があれば、ですが」
ではお店の実現は本当に難しいでしょう。

どうしても、このネガティブな部分を付け加えたければ前後を逆にしてくださいと
私はいつも伝えています。

「たいして上手くはないけれど、歌うのが大好きなんです」
「難しいとは思うけれど、将来は自分のお店が持ちたいです」

言葉は最後に言った部分が強く残ります。
そして、最後に言ったことが「実現」される、くらいに思って
言葉を工夫してみられたらよいと思っています。

クラスの中ではタロットやフラワーエッセンス以外の話をしていることも
結構多いのですけれど、それを喜んでくださる方もまた多くいらっしゃるのは
本当にありがたいことだと思います。

できるだけすぐに行動に移せるものをお伝えできたらいいな、と思ってはおりますが、
皆で一緒に元気になって、そして世の中が元気で明るくあたたかくなっていったら
なんて素敵なんだろうと、そんなことを思いながらクラスでお話をさせていただいております。(^^)
by m_alchemia | 2009-02-19 23:55 | 日々の想い