子供を助けるフラワーエッセンス

フラワーエッセンス普及協会より、新刊の小冊子が出ています。

「子供を助けるフラワーエッセンス ~フラワーエッセンスの不思議な魅力」
 バトリシア・カミンスキー著

パトリシアさんはFESのディレクターのお一人です。この冊子はFESのニュースレターに掲載されている子供のためのフラワーエッセンスに関する記事を元にリニューアルされたものだということです。

私はニュースレターの記事しかまだ手元にはありませんけれども、
誕生時のトラウマや、学習障害などにはじまり、子供と関わっていく中で起こりうるさまざまな感情の場面に対して使われるエッセンスが紹介されています。

お子さんを育てていらっしゃる方や、子供と関わる仕事やボランティアをされている方はもちろん、フラワーエッセンスについて、またFESのエッセンスについて勉強をされている方にも非常に役立つものと思います。

冊子はA5版、24ページ、価格は560円+税。
フラワーエッセンス普及協会もしくはフラワーエッセンスを販売しているショップでお求めになれるそうです。


*本日もお読みくださりありがとうございました。
  レッドチェストナットの記事に関して、バッチ博士の感覚とは違うけれども、人の心配って重いなと感じるというメールをいただきました。自分のことでいっぱいなのに「さらにひとの心配の心配までしないといけない」ときがあるから、というのは本当にその通りだなと思いました。

私も家族に対してもですけれども、いろいろな方にお会いしてお話を聴かせていただくということを仕事にしておりますので、十分心にとめておきたいことです。メールをくださったTさん、ありがとうございました♪
by m_alchemia | 2009-06-19 09:40 | 日々の想い