流れ

イシス学院の初級コースに入っております。
講義の中で、今年の自分のイヤーカードを生年月日から算出をするというものがありました。

タロットクラスでは必ず行なうものですが、イヤーカードは今年をどんな年にしようと考える際には非常に役に立ちます。

私の場合も「愚者」のカードの年には意識的に何か新しいものに出会うことを大切にしてきましたし、最後の21「世界」のカードの年には何年も携わってきたものの集大成の年にしてきました。

自分の意識をそのように向けることによって、運命の流れのサポートも実際に得られるように思います。

そして私は来年の誕生日で16の「神の家」の年になります。

ふと思い立って、彼(コオ)のイヤーカードを計算しましたら、次の誕生日で同じく16の「神の家」になるということを発見しました。

2010年4月~12月までの9ヶ月間だけ、二人で同じイヤーカードを持つことを発見したときに人生の流れとは不思議なものだなと思いました。二人のカードが重なることはほとんどといっていいほどないので、まさに奇跡的な瞬間!


ところで「神の家」のカードは大きなレンガの建物が描かれています。

思ったことは大きく2つ。

来年はラオスに学校を建てよう!(^^)

もう一つは「やすらぎの部屋」を法人にする時期なんだろうな、ということ。

10年経ったし。税務調査も入ったし。。(^^;)

さらに驚くべき本日のシンクロは、いつもお世話になっている知人からたまたま電話があって、「いい税理士さんがいるよ!」という一言でした。

天使は後ろからしっかりと背中を押して(蹴飛ばして)?くれているようです。


*本日もお読みくださいましてありがとうございました。

タロットは本当に人生を示唆してくれるもの。今回のメッセージもそうですが、いつもいつも大事なところで方向を指し示してくれ、本当にありがたいと思っています♪
by m_alchemia | 2009-09-19 22:45 | 日々の想い